お得なセール情報はこちらから

西山徹の新ブランド『Buffer』Delivery 1 が国内4月25日より発売

WTAPS 西山徹が新ブランド『バッファ』を立ち上げ。

ストリートブランド「WTAPS(ダブルタップス)」をはじめ、「DESCENDANT(ディセンダント)」や「FORTY PERCENT AGAINST RIGHTS®(フォーティーパーセントアゲインストライツ 略FPAR)」などを手がけてきたファッションデザイナー西山徹がクリエイティブディレクターを務める新ブランド『Buffer(バッファ)』が、HUMAN MADE®(ヒューマンメイド)から国内2026年4月25日(土)にローンチ予定。渋谷・神南にオープンする店舗とオンラインストアにてリリースされる。

—-AIによる高速正解時代にはない、余白の中から生まれるもの—- 当初、POPEYE 2026年2月号(Amazon / 楽天)にて発表された本ブランド。ブランドのグラフィックにはアートディレクターの上山悠二をはじめ、多くのアーティストやイラストレーターが参加。クリエイティブディレクター西山徹が率いる新たな創造的ビジョンでは、ピンクのウサギ Buffy(バフィー)があなたをBufferの世界へご案内。文化が世代を超えて共鳴する空間、あなたの視点を変える発見の冒険へ出かけよう。

ブランド立ち上げ第一弾となるコレクションでは、こだわりのボディを採用したグラフィックTシャツとスーベニアグッズが登場。ソックス、缶バッジ、ステッカー、ピンズ、エアフレッシュナーなど、‘90年代のアメリカ土産の空気をそのままに感じられる商品を形に。旅先で気軽に手に取るような、肩の力が抜けた品々を揃える。価格は‘80s〜’90s当時の水準を意識し、多くの商品がハイスクール世代の若者たちが無理なく手に取れる帯域に設定されている。

ファーストドロップに合わせ、東京・渋谷区神南エリアに、〈Buffer〉の路面店をオープン。店内には〈Buffer〉のプロダクトに加え、店舗限定企画として、神保町の古雑誌専門店「magnif」と、中目黒のカセットテープ専門店「waltz」による常設コーナーを設置。それぞれ〈Buffer〉のテーマに沿ってセレクトされた一点一点が、‘80s〜’90sのカルチャーを、ビジュアルや音、その質感を通して発信する。

国内販売情報の追加など、新たな情報は判明し次第随時更新予定なのでお見逃しなく。

◆記事の更新通知はTwitterにてチェック

◆当サイトの公式Instagramはコチラ

◆Supremeに関する情報・最新リーク情報はコチラ

◆最新スニーカー情報記事はコチラ

◆最新ファッション・アパレル情報はコチラ

オンラインリンク・店舗情報(随時更新)

*エアフレッシュナー、ポスター、ライター、ステッカー、ピンズ&バッジは店頭限定。

Bufferオンライン 4/25 11:00〜

メルカリで探す

アイテムラインナップ・販売価格

SS Tee Buffer Logo / SS Tee Buffy / SS Tee Buffer Kana / SS Tee Tagline
価格:6,600円(税込)
カラー:WHITE / BLACK
サイズ:S / M / L / XL / 2XL

Bufferのメインキャラクターである、ウサギのBuffy(バッフィー)。ルイス・キャロルの名作『ふしぎの国のアリス』に登場する、白いウサギのベニーのようなBufferの道先案内人。まるで、映画の世界のごとく、これからバッフィーを追いかける冒険のイントロダクションとして、魔法使いのバッフィーはバックのBufferロゴに魔法をかけて変化をもたらした。