Nikeがデザインを手掛けた「TOKYO SPORT PLAYGROUND SPORT x ART」が10月10日にオープン予定

ナイキデザインの新コンセプトパーク「トーキョー スポーツ プレイグラウンド サポーテッド バイ スポーツ バイ アート」が、東京・豊洲にオープン!

Nike(ナイキ)」デザインの新コンセプトパーク「TOKYO SPORT PLAYGROUND SPORT x ART」(東京・豊洲)が、2020年10月10日(土)にオープン予定。

TOKYO SPORT PLAYGROUND SPORT × ARTは、6つのエリアからなり、それぞれのエリアで様々なスポーツを楽しむことができる新コンセプトスポーツパーク。クラブハウスにはシャワーやロッカールームがあり、スポーツをより快適に楽しめるような設備も完備している。また、本施設は、オレゴン州ポートランドにあるインクルーシブ・プレイグランドのデザインをサポートする非営利団体「ハーパーズ・プレイグラウンド」とナイキが共同でデザインを手掛けた。

Nikeファンならピンとくる方も多いだろう、各年代を代表する6つのシューズからインスピレーションを得たデザインを各エリアにグラフィックで表現。ランニングトラックのデザインは1960年代を「はじまりのものがたり」と題し“コルテッツ”から、遊具がある広場のデザインは1970年代を「ナイキブランドの誕生」と題し“ワッフル トレーナー”から、ジャングルジムのデザインは1980年代を「新しい場所へ」と題し“ラバハイ”から、3×3のバスケットコートのデザインは1990年代を「世界中に羽ばたく」と題し“エア レイド”から、スケートボードプラザのデザインは2000年代を「スポーツとストリートの出会い」と題し“SB ダンク”から、パークを一望できる高台のデザインは2010年代を「エアの進化」と題し“エア マックス”からインスピレーションを得ており、ナイキファンならスポーツをする以外にも楽しむことができる都内の新スポットだ。

また、パーク全体のフロア素材の一部に、シューズにも使用されているリサイクル素材 Nike Grind(ナイキグラインド)を用いて、地球環境に配慮したサステナブルデザインも取り入れている。当施設の利用方法など、詳細はページ下部のリンクからチェックしよう。

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TOKYO SPORT PLAYGROUND SPORT x ART

住所

東京都江東区豊洲 6 丁目 4-1
ゆりかもめ「新豊洲駅」徒歩 2 分/東京メトロ有楽町線「豊洲駅」徒歩 13 分

<オープン日> 10 月 10 日(土)

営業時間

平日 15:00~21:00(最終受付 20:00)
土日祝日 10:00~21:00(最終受付 20:00)
※イベントにより営業時間変更あり

利用方法

NIKE アプリからの事前登録制。
※一般開放日(主催・運営:三井不動産レジデンシャル)は当日利用も可能。(受付にて NIKE アプリから登録)
※一般開放日、年齢による注意事項などの詳細に関しては下記を確認ください。
https://tokyo-sp.com/how-to-use

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