シカゴマラソンにて日本記録更新!大迫傑選手が着用していたNIKEのシューズが話題に

シカゴマラソンにて日本記録更新!大迫傑選手が着用していたNIKEのシューズが話題に

2018年10月7日に行われたシカゴマラソンで、男子の大迫傑(おおさこすぐる 27歳)選手が日本新記録を更新し、日本実業団陸上連合(実陸連)から報奨金1億円が贈られた。

NIKE ZOOM VAPOR FLY 4% FLY KNIT

そんな大迫選手が着用していたNIKE(ナイキ)のランニングシューズが話題になっている。

モデル名はNIKE ZOOM VAPOR FLY 4% FLY KNIT(ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4% フライニット)

従来のランニングシューズと比べかなり厚底であることが特徴のこのシューズ、現在は売り切れ状態が続いているが再入荷の可能性もあるので欲しい方はチェックしておこう。

大迫選手以外にも、大会上位5人も同シューズを着用していた。

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厚さは速さだ!2016年のオリンピック金メダリスト、エリウド・キプチョゲがBreaking2で2:00:25 のタイムで走ったときのシューズを改良した、ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4% フライニット。レースで最高のパフォーマンスを出したい全てのランナーのために設計されたこの厚底シューズは、ランニング効率を平均4%向上させる。

驚異的な推進力を生むソールクッショニングの効いた抜群に軽い履き心地で、最高のエネルギーリターン率を提供するナイキズームXフォーム。 フルレングスのカーボンファイバープレートが、足を前へ押し出す感覚を提供。

最速を実現する軽量アッパー軽量で通気性に優れた、新しいFlyknitアッパーを採用。 これまでにない抜群の安定感とフィット感で、ゴールまで快適な履き心地を実現。

厚底で世界を駆けた東洋大学ポートランドで行われた世界最大級のリレー大会「HOOD to COAST」に、日本の東洋大学が参戦。ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4% フライニットで、約317kmの距離を全36区間12人で走りきった。

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