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窪塚洋介 x Tabio MEN キャンペーンビジュアル第2弾が毎週公開中

窪塚洋介 x タビオ メンのキャンペーンヴィジュアル第二弾が順次公開。

俳優として活躍する窪塚洋介が公式アンバサダーに就任し、独特なプロモーションムービーで話題を集めた『Tabio MEN(タビオ メン)』が、2024年1月19日(金)から1ヶ月に渡り、窪塚洋介氏を起用したキャンペーンビジュアル第二弾を毎週公開している。

第1週目は、『俳優 窪塚洋介が履きこなす“ブライトリブロングホーズ”』。高品質な細番手のスーピマコットン、その発色の美しさを最大限活かし切ったこのロングホーズは、まさにTabio MENのマスターピースとなる一足。
筋肉の動きに合わせ、ゴム口の位置や長さにもとことんこだわったMade in Japanならではの職人技の賜物。直で地肌に身につけながら人目にも触れるアイテムであるソックスだからこそ、履き心地を追求したこのロングホーズで足元の彩りを楽しめるのだ。

第2週目は、『俳優 窪塚洋介が履きこなす“クレイジーブロック”』。4色使ったブロックチェックのデザインが足元を鮮やかに彩る。

靴下は、直接身につける「肌着」であるとともにおしゃれを楽しむ「外着」でもある。

履き心地や肌ざわり、伸縮性、耐久性といった機能的な面だけでなくファッション性やトレンドも、バランスよく取り込んでいかなければならない。1日でわずか30足しか編めない「インターシャ編み機」を使用することで、柄の切り替え部分の凹凸を軽減し、フラットで滑らかな肌あたりのやさしいソックスに仕上げることができている。

ただ、このインターシャ編みは特殊な編み方のために一般的な他の編み方と比べ長い編み立て時間がかかるが、タビオメンは柄表現の美しさや履き心地を優先し、お客様に本物の品質を提供するために、あえて、この編み方を選択している。
見た目だけでなく、着用時や履き心地においてもご満足いただける特別な一足が完成。

Tabioが目指しているのは履いていることさえ忘れてしまうまるで第二の皮膚のような靴下だ。

第3週目は、『俳優 窪塚洋介が履きこなす“リッチェル”』。ほどよいルーズな質感で包み込まれるような心地よさに魅了されるカジュアルスタンダードソックス。90年代に一世を風靡した「ルーズソックス」は、平成の女子高生の間で流行したイメージが強いが、実は元々メンズ仕様のソックスであったことを知る人は少ないのかもしれない。

生まれは80年代のアメリカで男の子たちが履いていたカジュアルソックスの自然なルーズ感がかっこいいと話題になり、女性にも広がっていったとされている。

似て非なるものが多く出回る中、その起源となったソックスをベースに国内工場の職人による熟練の技術力と特殊な編み技法によってTabio MENの「リッチェル」はつくられている。

この特殊な技法で編まれたソックスの事を通称「リッチェル」と呼ばれ、Tabio MENの「リッチェル」は当時のソックスをただ再現したものではなく現代の大人の男がデイリーに履けるカジュアルソックスのスタンダードになってほしいという思いでつくられているという。

昔のルーズソックスは太番手の綿糸で編まれたどこか粗野な雰囲気だったが「リッチェル」はハイゲージのドレスソックスに使われる超長綿の 細番手の綿糸を7本も使った贅沢な作り。

それゆえにローゲージのカジュアルソックスながら光沢感やキメの細かい生地が上品な雰囲気を醸し出しており、革靴にもスニーカーにも合う大人の男のソックスに仕上がっている。元々は「ホワイト」の1色だけだったが、新色として「ヘザーグレー」や「オフブラック」など男のワードローブに欠かせないカラーが新たに追加されている。

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