Maison Margiela x Reebok Classic Leather Tabi Décortiqué Lowが国内1月28日に発売予定

メゾンマルジェラ × リーボック 新型フットウェア『クラシック レザー タビ デコルティケ(DQ) ロー』が、ビアンチェット、ホワイト、ブラック、レッドの全4色で展開。 [GX6244 / GZ0947 / GX5137 / GY0244]

伝説的デザイナー マルタン・マルジェラ(Martin Margiela)が1988年に設立したパリ発のファッションブランド「Maison Margiela(メゾン マルジェラ)」と、グローバルスポーツブランド「Reebok(リーボック)」による新作コラボフットウエア〈Classic Leather Tabi Décortiqué Low(クラシック レザー タビ デコルティケ ロー)〉が、国内2022年1月28日(金)に発売予定。

2020年より続く両者のコラボレーションフットウェアに、ジョン・ガリアーノが再構築を施した更なる新型モデルが登場。今作は2021年6月の〈Classic Leather Tabi High(クラシックレザー タビ ハイ)〉のローカットバージョンとなる。

1983年に初めて発売されたリーボックのアイコンシューズ「Classic Leather(クラシックレザー)」をベースに、マルジェラが1988年に発表したタビシリーズを象徴するスプリットトゥを融合。マルジェラのハウステクニックである“デコルティケ”のカットテクニックを用いてアッパーをパネル状に裁断することによってサイド部には空洞が生まれ、マルジェラの名作 Gladiator Sandal(グラディエーターサンダル)のようなディテールに仕上げられている。

販売定価: 80,300円(税込)/ 86,900円(税込)

シュータンにはマルジェラのユニセックスシューズコレクションの証である「22」を示したカレンダータグと、リーボックのベクターロゴが組み合わせて落とし込まれている。カラーはブラックにホワイトペイントが手作業で施され経年劣化で塗装が剥けていく過程を楽しむことができる“Bianchetto(ビアンチェット)”に加え、ホワイト、ブラック、レッドの全4色が展開。また、シューズには足袋型のオリジナルソックスも付属する。

国内販売情報の追加など、新たな情報は判明し次第随時更新予定なのでお見逃しなく。

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販売店舗・オンラインリンク(随時更新)

リーボック公式オンライン 1/28 10:00〜

DSMG E-SHOP

Maison Margiela

SSENSE(Maison Margiela)

StockX

Maison Margiela x Reebok Classic Leather Tabi Décortiqué Low “Bianchetto”
カラー: ブラック/ブラック/フットウェアホワイト

スタイルコード: GX6244

販売価格: $650 / 86,900円(税込)

発売予定日: 2022年1月28日

Maison Margiela x Reebok Classic Leather Tabi Décortiqué Low “Red”
カラー: ベクターレッド/ブラック/フットウェアホワイト

スタイルコード: GZ0947

販売価格: $595 / 80,300円(税込)

発売予定日: 2022年1月28日

Maison Margiela x Reebok Classic Leather Tabi Décortiqué Low “White”
カラー: フットウェアホワイト/ブラック/フットウェアホワイト

スタイルコード: GX5137

販売価格: $595 / 80,300円(税込)

発売予定日: 2022年1月28日

Maison Margiela x Reebok Classic Leather Tabi Décortiqué Low “Black”
カラー: ブラック/フットウェアホワイト/ブラック

スタイルコード: GY0244

販売価格: $595 / 80,300円(税込)

発売予定日: 2022年1月28日

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